4月7日 金曜日

新年度、メディアでは新しい番組とかもあるようです。最近始まったラジオを聴いています。長く続いた珠緒さんの番組が終わってしまったのですが、替わって始まった新番組もフレッシュな感じでなかなか良いです。こねくと・・・お暇な時間がありましたらどうぞ(ラジコ・エリアフリーになりますけど)。さて、先日国家予算が可決されていたようです。11年連続で過去最大を更新して、今年度は114兆円になるのだとか(兆円が腸炎に変換されてしまうのは医者あるあるですけど)。収入と支出が徐々に乖離していくという現象が例えられて「ワニの口」問題として叫ばれて久しいですけど、コロナ禍を経てワニの口はワニの口ではなくなっていますね。この間の支出が極端に増えたため、ワニの口に牙が生えたような感じになっています。財務省のサイトを見ると、国の借金について詳細に書かれています。税収で賄える歳入部分は総予算額の半分ちょいでしかないのですね。残りの大部分は国債という名の借入金で補われている円グラフになっています。どういうことや目的に支出されているのかといいますと・・・3分の1は私も関与している社会保障費だとな。今年の目玉項目には子ども手当とか、防衛費増額とかがタイトルに並んでいます。大体の日本の国家予算というお財布を知っておくのはけっこう大事かもです。どんなことに使われているのか、自分のおうちの家計を全く知らないわけにはいかないですもんね。ということで・・・教えてchatGPT

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私の情報は2021年9月までのものであるため、最新の情報を持っていませんし、国家予算は政府によって正確に策定されるため、具体的な概略を提供することはできません。また、国家予算は議会の承認を経るため、最終的な内容が確定されるまで予測することはできません。

一般的に日本の国家予算は、以下のような要素が含まれることが一般的です。

  1. 収入: 日本の国家予算の収入は、税金、関税、国有資産の収益、融資などが含まれます。
  2. 支出: 国家予算の支出は、政府の各省庁や部門の予算、社会保障、教育、医療、国防、公共インフラ、研究開発、福祉など、政府の政策や優先事項に応じた様々な分野に割り当てられます。
  3. 政策の重点: 政府の政策の重点に応じて、国家予算の中で特定の分野やプロジェクトに予算が割り当てられることがあります。例えば、経済成長の促進、社会保障の改善、災害対策などが政策の重点として反映されることがあります。
  4. 財政の持続可能性: 日本の国家予算は、将来の負債や赤字のリスクを考慮し、財政の持続可能性を確保するために、歳入と歳出のバランスを取るように努められることが望まれます。
  5. 経済成長への影響: 国家予算は経済成長にも影響を及ぼします。予算が適切に使われることで、経済成長を促進するための政策が盛り込まれることがあります。

最新の日本の国家予算については、日本政府の公式ウェブサイトや財務省のウェブサイトなどを参照することをお勧めします。

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とのことです。意外とざっくりしてるな・・・。多分私の問いかけ方が悪いのだろうけど。